さらに、ジャンプ
# vj 『こんにちは。vjです。
改めましてエントリーありがとうございました。
これから急いで集計!といきたいところですが、子供のペースに引っ張られ眠い..ということで、明日の深夜(6/13-14)に発表したいと思っています。
ところで、世界記録を出す人達(というよりポーランドの連中?)ですが、やはり実力があると思っています。前作のDSJ2.1でもトップのRoman Karwat氏は今でもトップですし、良い風を活かしつつジャンプ台にあわせたベストジャンプを探してきています。ジャンプ熱のある国ですし、何事も情熱?ということでしょうか..
ちなみに彼はたしか40歳手前だったはず..遊ぶ時間が限られているはずですが・・』 (2005/06/12 23:08)
結果楽しみです。
僕としては自分的バッケンレコードを提出できたのでまあ満足です。それ以上遠くに飛んだことがないのだから仕方がない。
それにしても、ポーランドの方たちは本当に好記録を持っていますね。やっぱり、ゲーム人口が多いと言うことが効いているのでしょうか?
しかし、風を生かしたジャンプってなかなか難しいですね。追い風ならまあ記録が出なくても仕方ないと思うのですが向かい風でも3メートルを超える風になってくるとしばしば失速します。これは、風にあおられて途中で飛行姿勢を乱すためです。
僕としてはJapan HS248のような風に乗って乗って乗りまくって長距離飛行を目指すような台は苦手ですね。(一応、HS越えは達成していますが)HSの割には飛び出しスピードは遅いし追い風だとうまく飛んでもK点付近がやっとだし。高く飛んだと思ってもしばしば急に落ちてくるし。Slovenia HS281 なんてもっといやだな。(これも、一応HSは超えていますが)
難しいと言えば、USAとかAustriaとか飛び出しスピードは速めだけども高さがあんまりない台。低空飛行で距離を稼ぐにしても限りがあるし、高く飛ぼうとしてもあんまり高さは出ない。
まあ、そんなところ。では好きな台と言えばPoland HS269。台も大きいから気持ちよく飛べるし、変な癖も少ない台だとおもう。しかし、そんな巨大な台は現実に作ったとしても人間が飛べるのか?という疑問もありますね。現在ある最大の台はHSにしてどれくらいでしょうか?